日常のこと、見たTV番組のミーハーな感想とか?、
写真やカメラのこと、
好きなモータースポーツやミニカーとか、
気まぐれに書いていきたいと思います。
応援しているライコネンや、
注目している(応援?)ベッテルについても書こうかな。

2017/5/1

ミニチャンプス FW16 (ラスト)  ミニチュア

間があいてしまいましたが、
ミニチャンプスの1/43のFW16(オニクスのも)の詳細ページシリーズです。

5月1日になりましたか…。

アイルトン・セナがこの世を去ってからもう23年も経つんですね。
あの頃はF1への楽しみや、それだけでなく、もっともっと言葉で表せない程のショックも受けました…。

それでもF1を好きなまま、レーシングカートに乗る趣味もできて、ミニカーもずいぶん買うようになって今日に至ります。
まぁカートもミニカーも最近では頻度がかなり……ですが(苦笑)

さて、この最近発売されたミニチャンプスのレジン製・1/43サイズのFW16
とても良い出来映えでした。

色々な角度がから、昔発売されたダイキャスト製のミニチャンプスのや、オニクスのものも見比べながらガッツリ紹介しました。

最終となる今回、3回目はサイドポンツーン側面&後ろ側に着目です。
実車の写真もたっぷり交えて、このマニアックな部分、
そしてウィリアムズ(エイドリアン・ニューウェイ)が開拓したこの部分の空力、にガッツリ着目して楽しんでいただきたいと思います。


この文字をクリックして、詳細ページを開いてくださいね。

現在はまだロスマンズ Rothmans のタバコデカールを貼っていません。
タメオのキットのスペアデカールがあと1セットしか残っていないので、まだホイホイと使ってしまう判断ができなくて。
今後でるサンマリノ仕様やブラジル仕様も見てみたいですしね。
それにしても驚くのはこのスペアデカールは1994年か1995年に購入したものなんです。
つまり20年以上も経過しているのです。

ですがもっと後に購入した他社のデカールでも透明部分を筆頭に白い部分なども、日焼け等の劣化が色が褪せたり焼けたような色になっているものがあります(暗所保管しているにも関わらず)。

ですが、このカルトグラフ社製タメオキットのスペアデカールは全く劣化が見られません◎o◎◎o◎◎o◎◎o◎

これにはその質の高さにただただ驚くばかり。
今現在他社から売られているデカールには20年経っても劣化しないものがあるのか…。
そういう理由からも大事な大事な、スペアデカールなので、もっとじっくり使い道を決定してから貼りたいと思っています。
FW17やFW18用もまだ1セットは残っていたはず…。




後にホームページの方も更新したいと思います。
この連休中にハードディスクの入れ替えやクリーンインストールを行って、PCをリフレッシュしたいので、それよりは後になりますけれど^▽^

0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ