2010/4/2

受傷後の彩度・明度の変更  

 医学的には、真菌疹に近い病変であるが、人工的に紅くなっているので、
彩度・明度を変えてみた。
 
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保管記録の写真

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 彩度を上げた写真

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 彩度を下げた写真

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 彩度を下げ、明度を上げた写真

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 ”露出調整”後
 なにやら噴出しのようなものが見えます。紅が流れています。

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傷の一部拡大

 コンピュータ処理のためでしょうか?
 さらに拡大すると、テープをはった痕があります。


 「全身打撲、挫傷」というが、実際に目立つのは、頚椎捻挫、足関節外側靭帯損傷
(6ヶ月まえからある。)で、不適切な診断は警察官を騙しています。
 はっきりいいますが、育児による過剰使用後に、治療費が十分ないので悪化したまま
洋式トイレ便座から落ちたのです。
 行方不明なのに、どうやって救急車呼ぶのでしょうか。

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事件前年末
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  事件後
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