マル鉄・鉄道写真館

 
鉄道コム
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:キハ181つばさ
ホビぽっぽ様
切替当時はまだ直行コンテナが夜発朝着ぐらいしか設定されていなかったようで、昼間の貨物は反射板、夜発の長距離便?のようなコンテナ列車のみコキフが連結されていたような記憶があります。おそらく、青函トンネルの開業後に、これらの列車の運転体系もかなり変わってしまったようです。
コキフが連結されなくなってからも、どうも長距離便と思われる列車に発光式のテールが取り付けられていたようでした。着雪等の関係で青森とか北海道・日本海側に行く列車に対してそのような措置が取られていた可能性が高いですね。
私は車掌経験がないので、あまりその辺りは詳しくないんですよね。ご教示いただきありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
投稿者:ホビぽっぽ
今年初投稿となりますが、本年もよろしくお願いいたします。

横軽もですがこうした「風情」ともいえる光景は輸送上のネックであり、運転取り扱い上もアクシデントのタネになるため解消されていくのは仕方ないのでしょう。

貨物合理化の後もコキフが連結されていたのは東北・北陸地区では反射板ではなく自発光の後部標識が必要だったからではないでしょうか?
現在のような取り付け型の標識灯ができる(数が揃う)までは暫定的に乗務員がいないコキフが付いていたように聞いたことがあります(うろ覚えです)

いずれも旅情の演出が消えていくことは個人的には寂しいものです。

カレンダー

2018年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

過去ログ

拍手ランキング

1位 キハ58系:急行「奥久慈」「ときわ」
1拍手
2位 両毛線70系:クハ76篇
1拍手
10/15〜10/22までのランキング結果です。

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

広告

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
AutoPage最新お知らせ