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投稿者:キハ181つばさ
風旅記様
こうした連続立体交差事業については、数百〜数千億の事業費を要し、大手私鉄をもってしても巨大投資となりますので、莫大な補助金が投じられて可能となります。これは、道路事業や都市づくり事業が大きく関与していることに他なりません。
小田急は殆ど使ったことのない路線でしたが、転職してから職場旅行で数回箱根に行ったことで少し利用するようになったくらい。後年はロマンスカーの変革を記録しに行くようになったため、このような貴重な過渡期のシーンを記録することができました。
何故このような中途半端な場所で分岐しているかよく理解できなかったのですが、コメントを受けて改めて写真を見ますと、勾配の途中にポイントを設置することを嫌って、ギリギリ平坦部分まで持ってきたような感じがしますね。おそらく小田急では二度とこんなシーンが発生することはないでしょう。
投稿者:風旅記
こんばんは。
住宅の密集する都市部で、複々線化するための用地を確保するのには大変な労力と資金が必要だったものと思います。
長年の工事の末に、別の路線ではないかとおもってしまうほどに立派な線路が出来上がったことは、喜ばしく感じます。
幼い頃から梅ヶ丘駅を知っていますが、高架になってからは、記憶に残る梅ヶ丘駅とは思えない変貌ぶりに驚きました。
ホームの途中にある分岐器、工事の途中の一時期だけの特殊な光景ですね。
風旅記: https://kazetabiki.blog.fc2.com

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