マル鉄・鉄道写真館

 
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投稿者:キハ181つばさ
風旅記様
旧型国電のファンから見れば、新旧折衷のこのスタイルに魅力を感じる人って、当時は殆どいなかったんじゃないかと思います。当時はまだクモハユニ等の戦前型も多数残っていましたので、この車両を追っ掛けていること自体も特異だったでしょうね。
国鉄時代の赤字攻撃に耐えられず、やむなく取った策だったんでしょうが、結局は短命でコスパにすぐれなかったために無駄に終わった感が否めません。
私鉄では東武や名鉄のように長く使用した会社がありましたが、国鉄では逆に組織が巨大過ぎて普及できなかったのでしょうかね。
投稿者:風旅記
こんにちは。
興味深く拝見させて頂きました。
私が初めて身延線を訪ねたのは、115系や123系が走っていた頃でしたので、旧型国電もこちらの車両も接したことがないのですが、特異な車両だからでしょうか、とても惹かれるものがあります。
富士から身延に向けて、吊り掛け電車の音を響かせながらを登っていくのは、乗っていて楽しかったのではないでしょうか。
10年足らずで廃車になってしまったのは残念ですが、きっと足回りはそれまでに酷使されてきていて、それ以上の利用に耐えなかったのだろうと思います。
お写真を拝見しながら、改めてこの車両の魅力を感じました。
風旅記: https://kazetabiki.blog.fc2.com

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