マル鉄・鉄道写真館

 
鉄道コム
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:キハ181つばさ
風旅記様
私鉄では編成番号の関係で、改造したり編入で番号を変えてしまうものがあるので、覚えづらいのが難点ですね。
東急はいち早くステンレスを導入し、耐久性を実証しただけあって長持ちしていますね。心臓部の更新や冷房改造もあって、地方私鉄の譲渡が非常に多いです。その中でも長過ぎない18mという車体長が地方私鉄に人気のある最たる要因かと思われます。
私もいくつかの地方私鉄を訪問しましたが、どこに行っても東急!というのは、旧車に会えてうれしい反面、地方私鉄の特徴がまったく見られなくて残念な思いもあります。
池上線も1000系の改造導入で更新が中途半端になってしまいました。この先どうなってしまうんでしょうね。
投稿者:風旅記
こんにちは。
今では池上線、多摩川線の車両も新しいものが多くなり、本当に綺麗になりました。お古ばかりが走っていた路線に、直接新車が投入されたり、リニューアルされた上で転入してくるのは、今の時代の鉄道らしさでしょうか。
東急の車両は複雑に改造・改番されていることが多く、どれがどれやら分からなくなってしまうのですが、7600系もまさにそのような車両でした。
派手な歌舞伎塗装で、走行機器はVVVF、ステンレスの車体が長持ちするからこその改造でしょうか。
先日、この形の車両に豊橋鉄道で出会いました。懐かしさとともに、また池上線の静かな沿線を散歩でもしたいと思っているところです。
お写真楽しく拝見させて頂きました。
風旅記: https://kazetabiki.blog.fc2.com

https://kazetabiki.blog.fc2.com

カレンダー

2021年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

広告

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
AutoPage最新お知らせ