デジタルカメラの世界 基礎編
ようこそ! おこしやすぅ〜〜♪
コンパクトデジカメで勉強したことを記録として書いていってます。
自分の記録のために書いていますが、素人が書いていますので、もし間違っていたり、ここはこうゆう風に撮ったほうがいいですよ。と、アドバイスをいただければうれしいです(^o^)/
基礎編
1カメラデータ | 2カメラの設定 | 3写真のタイトル | 4写真の設定 |
5写真の構図 | 6カメラアングル | 7被写界深度 | 8背景のぼかし方 |
9黒背景の撮り方 | 10センターフォーカス | 11パンフォーカス | 12オートフォーカス |
13マニュアルフォーカス | 14露出とシャッター速度 | 15露出補正 | 16置きピンと流し撮り |
17風景+人物 | 18定点観測 | 19デジタルズーム | 20望遠とズーム |
21望遠と広角レンズ | 22ソフトフォーカス | 23フィルター | 24ISO感度 |
25レリーズとバルブ | 26ピンボケと手ぶれ | 27プログラムオート | 28マクロ撮影 |
29料理モード | 30夜景撮影 | 31カラーエフェクト | 32日中シンクロ |
33露光間ズーム | 34逆光と順光 | 35印刷に必要な画素数 | 36これからの課題 |
37多重露光 | 38 | 39 | 40 |
撮影日記
1花の撮り方 | 2波の撮り方 | 3夕景の撮り方 | 4新緑の撮り方 |
5花火 | 6紅葉は逆光で | 7車窓から | 8十五夜お月様 |
9光と影 | 10遠景を撮る | 11こもれび | 12イルミネーション |
13蛍を撮る | 14しだれ梅や桜を撮る | 15背景をぼかして | 16背景をぼかして2 |
17夕日のシーンモード | 18レベル補正 | 19雪の質感をだす | 20玉ボケ |
1赤の撮り方(バラ) | 2紫陽花 | 3菊 | 4バラ |
5ユスラウメ | 6モッコウバラ | 7アマリリス | 8紫陽花 |
9蝶と紫陽花 | 10サボテンの花 | 11ひまわり | 12タマスダレ |
13ダリア | 14ユリオプスデージー | 15スイセン | 16ユスラウメ |
17ユキヤナギ | 18姫リンゴの花 | 19 | 20 |
1レベル補正 | 2トリミング | 3セピア色に | 4モノクロに |
5傾きを修正 | 6写真の一部を消すには | 7切り貼りで修正 | 8ページカール |
9ピンボケ写真を直す | 10白い空を青空に | 11色かぶりを取る | 12ペイントでモザイク加工 |
カメラは
※ PanasonicのLumix DMC-FZ7 600万画素
※ CASIO QV-R61 600万画素
※ Nikon D5100 1620万画素
※ これまではTeacupの別のブログで載せていましたが、ブログのテーマとあわなくなったのでここにコピペと編集をしなおして載せていってます。
※ 2011年11月に念願のデジタル一眼レフを購入しました。
まだまだ慣れない一眼レフだけど。。。頑張ります!
コンデジとイチデジの違いは。。。
【表現法を撮るならイチデジ】
【手前から奥までキッチリと綺麗に撮るならコンデジ】
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絞り優先モードに挑戦! 撮影日記
カメラには絞り優先(A)やシャッター速度優先(S)モードなどの機能がありますね。
私は絞り優先にするとカメラが自動で絞りを決めてそれに合わせてシャッター速度も決まるもんだとばっかり思っていました。
おかげで思うような写真が撮れなかったので、普段はマニュアル(M)モードで撮っています。
数ヶ月前、そのことをネッ友に話すと。。。呆れられました(^^;
絞りは自分で決めないと。。。
けど絞りってなんぼにしたらええんかわからへんわ。 ってゆうと。。。
同じ被写体をF5.0とF20ぐらいで撮ってみてくださいと。。。
ンでやってみました〜♪

f5.6

f22
上の2枚どこがどう違うのか。。。さっぱりわからへん。
変わらへんように思うのは気のせいかなあ〜〜
ちなみに↓はf11です。
やっぱり変わらへん!

結論は風景はF値をなんぼにしても変わらへんとゆうことですね。
ならばと花を。。。 ちょっと上のほうに咲いていた花を望遠レンズで撮りました。

f20

f5.3
f5.3で撮ると花にかかっていた葉っぱが消えてました。
花には効果があるようです。
絞りは私の中では天敵になっているので、今まで避けていたけど。。。
これからは機会を見つけては挑戦していきたいですね。
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私は絞り優先にするとカメラが自動で絞りを決めてそれに合わせてシャッター速度も決まるもんだとばっかり思っていました。
おかげで思うような写真が撮れなかったので、普段はマニュアル(M)モードで撮っています。
数ヶ月前、そのことをネッ友に話すと。。。呆れられました(^^;
絞りは自分で決めないと。。。
けど絞りってなんぼにしたらええんかわからへんわ。 ってゆうと。。。
同じ被写体をF5.0とF20ぐらいで撮ってみてくださいと。。。
ンでやってみました〜♪

f5.6

f22
上の2枚どこがどう違うのか。。。さっぱりわからへん。
変わらへんように思うのは気のせいかなあ〜〜
ちなみに↓はf11です。
やっぱり変わらへん!

結論は風景はF値をなんぼにしても変わらへんとゆうことですね。
ならばと花を。。。 ちょっと上のほうに咲いていた花を望遠レンズで撮りました。

f20

f5.3
f5.3で撮ると花にかかっていた葉っぱが消えてました。
花には効果があるようです。
絞りは私の中では天敵になっているので、今まで避けていたけど。。。
これからは機会を見つけては挑戦していきたいですね。
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ヒイラギナンテン 花


(2017.1.22 草津市水生植物公園みずの森にて撮影)
・メギ科の常緑低木
・江戸時代初期に中国から渡来。
・小さめの黄色い花がたくさん咲く。
(ぶどうのような匂いがする♪)
・葉っぱは柊に似てトゲトゲがある。
(花は柊には似ていない。)
・南天の仲間。
・花のあとでぶどう色の実をつける。
・日陰でもよく育つ。
(季節の花300 より)
花言葉は「激しい感情」「激情」「愛情は増すばかり」
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マンサク 花

(岩戸マンサク)
(2017.1.22 草津市水生植物公園みずの森にて撮影)
マンサクは、マンサク科マンサク属の落葉小高木。
マンサクの語源は明らかでないが、早春に咲くことから、「まず咲く」「まんずさく」が東北地方で訛ったものともいわれている。 (ウィキぺディアより)
花言葉は「呪文」「魔力」「霊感」「ひらめき」
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ロウバイ 花



(2017.1.22 草津市水生植物公園みずの森にて撮影)
ロウバイはクスノキ目・ロウバイ科・ロウバイ属に属する広葉の落葉低木の一つ
半透明でにぶいツヤのある黄色く香り高い花がやや下を向いて咲く
(ウィキぺディアより)
花言葉は「ゆかしさ」「慈しみ」「先導」「先見」
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